激戦突破し歓喜の渦2010/07/13 09:41
7月11日、当選確実の一報に沸き上がる谷あい正明選挙事務所の模様が紹介されましたので、以下公明新聞の記事を転載します。
(東京事務所)
比例区 激戦突破し歓喜の渦

終盤の大攻勢で2期連続当選を果たし、支持者らと喜び合う谷合正明氏
=11日 岡山市
参院選比例区で公明党は、763万9000票余りを獲得し、6議席を獲得した。各候補の選挙事務所は、当選確実の一報が入ると歓喜の渦に包まれ、一丸となって激戦を突破した党員・支持者と候補者の笑顔がはじけた。
(公明新聞:2010年7月13日より転載)
新出発!!2010/07/13 17:38
こんにちは「いとう渉」です。大変にご無沙汰しております。(※公職選挙法により御礼の文書は配布できませんのでご了承下さい)
我が党は全国で7,639,432票をいただきました。得票率が13.1%。前回の2007参院選の得票率が13.2%、マスコミ的には埋没感が否めない中、ほぼ前回並みの得票をいただいたことになります。
民主党等の与党は過半数割れ。公明党は、この国の行く末を担う重要な立場を与えられたことになります。国会が、日本の経営陣の集まりとして本来の機能を発揮すべく全力で取り組んで参ります。
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世界の中の日本2010/07/13 17:47
こんにちは「いとう渉」です。以下のコラムが目に留まりましたのでご紹介します。
猪瀬直樹の「眼からウロコ」2010.7.13(http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20100712/236236/)・・・政治家は勉強していない。小選挙区制になってからは、ドブ板選挙をするしかないから、ますます勉強しなくなっている・・・
今の選挙制度では「政治家が人気取りに堕しまう」という私の懸念を端的に表してくれています。国会議員が、真に国益を議論できる選挙制度とすることが非常に重要な課題の一つになるのではないでしょうか。
マスメディアの取り組みも欠かせません。国内や世界の様々な情報が、できるだけ正確に国民に伝わる報道を期待します。手に入る情報が正確であればあるほど、個々の判断はより正しいものになると考えるからです。
国政において、もっともっと世界の中の日本を強く意識した議論が行われることを望みつつ活動を続けます。
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