大牟田・八女、みやま、久留米~2010/04/09 10:09
ご挨拶回りの後、語る会に参加させていただきました。
どこの会場も満員で立席となりまして申しわけありませんでした。
今日は質疑の時間も多く、3人の子供の父親として共感の連続でした。
子育て支援は弱いところから順番に手を差し伸べてこそ政治の役割と改めて思います。
ぶれたらだめよとのあたたかい激励、身に余るお言葉を頂き、感謝の思いでいっぱいです。
久留米には、遠山さんが応援に来て下さいました。
いつも本当にありがとうございます。



長崎で時局講演会2010/04/09 10:14
長崎で時局講演会に参加させていただきました。
最高の盛り上がりの中、お話をさせていただきました。
お見送りをさせていただきましたが、凄い迫力にずずずと後退してしまいました。
終了後、青年局の皆様と記念写真。


思わず胸が熱くなりました。
遠山さんが応援演説をして下さいました。
本当に有難うございました。
これが牛骨バーガー2010/04/09 12:14

鳥取県中部で町おこしの一つとして、売り出し中の牛骨バーガー。ラーメンがパンの代わり。
他にも牛骨ラーメンなど。
商工会青年部の代表の方に案内していただきました。
(谷あい)
〇谷あい正明 ブログサイト(毎日更新中)
http://www.m-taniai.net/
〇ツイッター(Twitter)(1日数回更新)
http://twitter.com/masaaki_taniai
子どもたちの生命を守りぬく!!~大分市・NICU視察~2010/04/09 14:45

9日付公明新聞2面にも掲載されていましたNICU(新生児集中治療室)ですが、4月2日に大分県立病院のNICUを視察させていただきました。
病院では「必ず受け入れる」をモットーにされおり、ハイリスクの小児の患者が数多く運びこまれていました。
NICU内では保育器で小さな小さな命が育まれており、ここが未来の可能性を大きく開く場所です。
NICUなどの小児医療は病院だけの問題ではなく、社会全体が守る育てることであると思っています。
さらに医師、看護師の方々が忙しそうに勤務されていました。
「小児科・新生児科と分けて勤務体制をとるために手厚い医療が行われているものの、医療従事者の勤務体制は少なくとも夜勤体制だけでも2倍の負担がかかります。
医療の進歩とともに救える命が多くなる一方、医療従事者の負担が増えていることを実感しました。
診療科によっては専門が細分化されることにより、必要な医師・看護師数は増えていきます。
責任者のドクターはまだまだ上を目指されていました。
医師として尊敬できる大先輩に凄く刺激を受けた視察となりました。
本当にありがとうございました。
もっともっと子どもたちの救う命を増やすため、NICUなどの小児医療の充実と安心して医療従事者が働くことができる医療体制整備を整備したいと改めて決意をしました。
大分県立病院の医師・看護師ならびに関係者の皆さまお忙しい時間を頂き大変にありがとうございました。




