改革を担う!都議選予定候補の訴え

公明新聞:2017年6月1日(木)付

谷村たかひこ 現
北多摩1区(東村山市、東大和市、武蔵村山市) 定数3
一人ひとりの声が「原点」

昨年9月、都議会公明党の幹事長代行に。以来、議員報酬の2割削減、私立高校授業料の実質無償化、公立小・中学校のトイレ洋式化など、先頭に立って実現をリードしてきました。

4期16年、「一人ひとりの声が『原点』」を信条に奔走。地下鉄路線図にアルファベット表記を加えた色覚バリアフリー化も、一人の声をカタチにしたものです。

地元3市では、東村山駅周辺の西武線連続立体交差化を一貫して推進し、2024年度の完成へ道筋を付けました。東大和市の多摩湖中央堤体道路は拡幅し、利便性を向上させます。武蔵村山方面への多摩モノレール延伸も具体化へ前進させました。

「東京改革」断行へ、何としても勝ち抜く決意です。

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