改革を担う!都議選予定候補の訴え

公明新聞:2017年5月29日(月)付

長橋 けい一 現
豊島区=定数3
「一人の声を大事に」の信念貫く

4期16年間、貫いてきた信念があります。それは「一人の声を大事にする」―たとえ一人の悩みであっても、その背景には同じ悩みを抱えた方が大勢いる。そうした声を受け止めて、都政に反映してきました。

例えば、発達障がい。「子どもが自閉症だ。子育ての苦労を周囲に分かってもらえない」というお母さんの声を国会議員につなぎ、「発達障害者支援法」の成立を後押ししました。都立大塚病院に発達障がい児の専門外来も開設しました。

毎日、地域を歩いています。なぜか。一人の声を聞きたいからです。小池都知事と公明党がめざす「東京大改革」には、現場の声が必要です。東京の未来を決定付ける大事な時に、長橋けい一に働かせてください。

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