改革を担う!都議選予定候補の訴え

公明新聞:2017年5月29日(月)付

けいの 信一 新
荒川区=定数2
国を動かす地域発の政策に意欲

実家の町工場で働く両親の後ろ姿を見て育ち、その町工場で17年以上働いてきました。現在は太田昭宏前国土交通相(衆院議員)の秘書として活動していますが、現場の苦労を肌身で分かることが何よりの誇りです。どこまでも庶民の気持ちに寄り添い、中小企業支援や商店街の振興に全力を挙げます。

荒川区では4月、国家戦略特区を活用して都立汐入公園内に保育所が開設されました。今国会では、これをモデルに、特区に限らず全国の都市公園で保育所などの整備が可能となる法改正も実現しました。議員秘書の立場で、この法改正を後押しできたことは大きな喜びです。今後も、地元から全国のモデルとなる政策を創り出していく決意です。

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