奮闘!都議選 予定候補を追って 中島よしお

公明新聞:2017年4月20日(木)付

中島よしお 現
北多摩3区(調布市、狛江市)=定数3
調布・狛江を、「きぼう都市」に。

「発展の可能性に満ちた調布、狛江を『きぼう都市』にします」。人口減少社会にあっても調布、狛江両市の世帯増が続いていることを踏まえ、ファミリー世帯向け住宅や保育所、サービス付き高齢者住宅の整備など生活支援の充実に取り組む決意だ。

調布市には、2020年東京五輪・パラリンピックの競技会場がある。文化・スポーツ振興による魅力と活力の創出に力を注ぎ、“開かずの踏切”解消や地域のバリアフリー化、防災・減災対策など安心・安全の街づくりに挑戦している。

議員報酬20%削減や政務活動費の減額・ネット公開などの「身を切る改革」を主導し、スピード実現。「都民のための東京改革をさらに前へ進める!」と力強く訴え、走る。

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