東京都議選予定候補 こう語ろう 東村くにひろ 現

公明新聞:2017年3月9日(木)付

八王子市 定数5

◆「身を切る改革」の実現リード
◆多摩地域を産業交流の拠点に

都議会党幹事長として、議員報酬20%削減などの「身を切る改革」を他党に先駆けて提唱し、関連条例の成立をリードした。豊富な経験と抜群の行動力を武器に、東京改革を前に進める実力派。

首都圏西部地域の産業活性化へ、ものづくりを支援する産業交流拠点を八王子に整備し、圏央道(八王子西IC―高尾山IC間)の開通も実現。また、多摩地域と羽田空港を直通で結ぶ電車「エアポートライナー」(仮称)の導入を訴え、地域の発展に力を尽くす。

さらに、小児・障害メディカルセンターの設置や、中学3年生までの医療費無料化を実現。子どもや女性、お年寄りが「ほっとする」安全な街づくりをめざし、防災・減災対策や認知症グループホームの家賃軽減策に取り組む。

東村くにひろ

党都本部幹事長代行。都議会党幹事長。公認会計士、税理士。都議4期。創価大学卒。55歳。

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