東京都議選予定候補 こう語ろう 上野和彦 現

公明新聞:2017年3月9日(木)付

江戸川区 定数5

◆防災・減災対策の「本格派」
◆“江戸川”から東京改革を!

首都直下地震や水害などに備え、避難場所となる都立篠崎公園の高台化整備、護岸や水門の耐震・耐水化を進めるなど、災害から住民の命を守る防災・減災対策への情熱は人一倍強い。

また、安全で安心して暮らせる街づくりへ、都営新宿線の区内全駅にホームドア導入を推進。都営住宅の建て替えに伴い、防犯カメラなども新設。船堀橋のスロープやエレベーター設置も実現するなど、実績は豊富。待機児童解消へ保育施設の拡大、子どもの貧困対策などにも尽力。幼児教育無償化や、高齢者を守るために地域と医療・介護の連携体制構築へ全力を注ぐ。

豊洲市場移転を巡る問題では、百条委員会の理事として真相究明の先頭に立って闘う。

上野和彦

党都本部団体局長。都議会党副幹事長。都議3期。千葉工業大学卒。防災士。64歳。

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