東京都議選予定候補 こう語ろう 古城まさお 新

公明新聞:2017年3月8日(水)付

新宿区 定数4

◆“新しい力”で都政改革を!
◆命と暮らし守る政策を前へ

誠実な人柄と抜群の“実行力”が魅力。大学時代は新宿区を流れる神田川の清掃ボランティア団体を立ち上げた、地元愛あふれる行動派だ。高速バス会社の社員時代は、若き経営企画室長として路線事業発展に貢献。「結果を出すまでやり抜く人」とは周囲の評だ。

公明党職員としては議員と共に全国各地を回り、現場の苦悩に寄り添い続ける姿勢を命に刻んだ。熊本地震の発災直後は、党本部に届いた企業の“声”を基に国会議員と迅速に連携し、簡易トイレの輸送などに奮闘。「命と暮らしを守る政策こそ、最優先で前へ進める」との誓いは固い。

年明けからは、都議会党都政改革推進プロジェクトチームの事務局次長として街頭に立ち、「身を切る改革は都政の信頼回復への覚悟を示す上で必要だ」と訴えてきた。防災対策や、育児と仕事の両立支援、バリアフリーの拡充にも真剣。“新しい力”で生活者の側に立った都政の改革に挑む。

古城まさお

党都本部広報宣伝局次長。創価大学卒。日本大学法科大学院修了。会社員を経て党職員に。37歳。

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