東京都議選予定候補 こう語ろう 谷村たかひこ 現

公明新聞:2017年3月8日(水)付

北多摩1区(東村山市、東大和市、武蔵村山市) 定数3

◆「一人ひとりの声が原点」貫く
◆群を抜く実力。改革の先頭に

「一人ひとりの声が原点」を貫き、生活者と都政をつないできた。武蔵村山方面への多摩モノレール延伸事業を前進させた立役者。東村山駅周辺の西武線連続立体交差化は2024年度の完成へ道筋を付けた。都立東大和南公園は、消防・救急ヘリポートを設置するなど、都の重要な防災拠点として災害時の機能を強化。数々の実績を重ねてきた実力は、群を抜く。

めざすは「安心で快適な北多摩」。都営住宅・団地の建て替え跡地を活用した福祉やスポーツ施設の設置、多摩湖中央を走る堤体道路の拡幅や歩道設置、都市農業の振興などに情熱を燃やす。

都議会党幹事長代行として東京改革の先頭に立ち、議員報酬20%削減の「身を切る改革」を主導。豊洲への市場移転問題では、強い調査権限を持つ「百条委員会」の副委員長に就任。都政の刷新へ、都議会きっての論客として真相究明へ切り込む。

谷村たかひこ

党都本部副幹事長・政策委員長。都議会党幹事長代行。都議4期。創価大学卒。54歳。

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