一人の声を力に都政動かす

公明新聞:2016年11月18日(金)付

世田谷区 定数8
栗林のり子 現
2017東京都議選

信条は「至誠天に通ず」。寸暇を惜しんで困っている人の元へ出向き、一人の声を力に都政を動かしてきた。

全国初の産後ケアセンターの設置や、看護師らが電話・メールで応じる「妊娠相談ほっとライン」の開設など、子育て支援のエキスパートとしての実績は数多い。さらに、サービス付き高齢者向け住宅の増設や、住まいに関する相談事業を行う「住まいサポートセンター」の開設に尽力。

若者支援では、中小企業170社の合同面接会の開催、植樹ボランティアを活用した婚活支援のほか、都内全公立学校における薬物乱用防止教室の実施を推進。動物との共生社会の構築などを政策に掲げ、東奔西走の日々を送る。

党女性局次長、同都本部副幹事長。都議会党副政務調査会長。都議2期。区議2期。東京立正短期大学卒。62歳。

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

新聞の定期購読