公明党公明党

公明党トップ / ニュース / p6552

ニュース

2018年7月22日

高橋みつお 新/兵庫選挙区 定数3

2019年参院選 選挙区の党予定候補 
語り口と期待の声

世界を駆けた、確かなチカラ。

◎元外交官。世界30カ国以上を巡った行動力の人。英語、ポルトガル語を駆使し、政府首脳などによる重要外交の一翼も。内戦直後のアンゴラでは日本大使館を立ち上げ、地雷除去の実施計画に携わり、アフガニスタンでは教育、医療など人道復興支援を進めました。

◎在ブラジル日本大使館の一等書記官として、日本政府と連携しリオデジャネイロ五輪・パラリンピックの準備に奔走。隣国のベネズエラからブラジルへの避難民受け入れ計画にも貢献しました。

◎兵庫で生まれ育ち、阪神・淡路大震災を経験。命を守る防災・減災対策と経済成長の促進に情熱。兵庫の未来を開く“即戦力”の人です。

【略歴】元外交官。党国際局次長。大阪外国語大学在学中に外務省試験に合格し中退。兵庫県出身。41歳

国際感覚と経験知が光る人 
一般財団法人日伯協会理事長(住友ゴム工業株式会社元会長) 三野哲治氏

外務省に入省して17年間、ブラジルやアフリカ諸国など世界30カ国以上を巡って、活躍してこられた高橋みつおさんに心から期待しています。

お会いして感じたのは誠実な人柄に加え、豊かな国際感覚と各国の利害が交錯する交渉の舞台で積み重ねた経験知が光っているということです。

今年は日本人のブラジル移住が始まって110周年の節目。私は日本とブラジルの絆を深める仕事をされてきた高橋さんに、郷土・兵庫の発展とともに、日伯両国のさらなる交流促進にも力を尽くしてもらえることを心から願っています。

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

定期購読はこちらから

ソーシャルメディア