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2018年7月22日

佐々木さやか 現/神奈川選挙区 定数4

2019年参院選 選挙区の党予定候補 
語り口と期待の声

未来に責任。

◎東日本大震災後、弁護士として、被災地での法律相談へ。その経験を生かし、災害時に誰もが無料法律相談を受けられるよう法整備。性犯罪を厳罰化する110年ぶりの刑法改正などにも尽力しました。

◎党学生局長として、私立高校授業料の実質無償化や給付型奨学金の創設をリード。高校卒業後2年以内に制限されていた海外留学に伴う奨学金申込資格の緩和も実現。

◎横浜港の南本牧ふ頭と本牧ふ頭を結ぶ「南本牧はま道路」や、首都高横羽線と第三京浜を結ぶ「横浜北線」の開通を後押しし、港や空港へのアクセスが向上。物流の改善や、観光振興など、神奈川の経済活性化に力を注いできました。

【略歴】党女性委員会副委員長。弁護士。創価大学卒、同法科大学院修了。参院議員1期。37歳

“一人の声”に光を当てる 
全国がん患者団体連合会理事長 天野慎介氏

弁護士として、悩みを抱える一人のために寄り添ってきた佐々木さやかさん。政治家になってからも、その姿勢を貫き、政策実現に生かされていると感じます。

治療によって脱毛などがある、がん患者の運転免許証の写真について、医療用帽子の着用が認められるようになったのも佐々木さんの国会質問がきっかけでした。

制度の不備を変えていくことに政治の重要性があると思います。佐々木さんには、制度の狭間で悩む人を見つけ、声を聞き、光を当てていく力があります。その力を存分に発揮してほしいです。

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