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2019年12月7日

公明新聞で地域に味方を

山本(博)氏駆け付け 党群馬県本部が大会

党群馬県本部の推進大会であいさつする山本(博)氏=6日 前橋市

公明党の山本博司機関紙推進委員長(参院議員)は6日、党群馬県本部(代表=福重隆浩県議)が前橋市内で開いた「機関紙購読推進大会」に出席し、今月からスタートした「機関紙拡大 集中期間」(来年1月末まで)に関して「公明新聞は党勢拡大のバロメーターだ。公明新聞の魅力を語り、地域に党の味方をつくろう」と呼び掛けた。

山本氏は、公明新聞の紙面に対して識者から“「人間主義」で満ちている”といった声が寄せられていることを紹介。その上で「与党の唯一の日刊紙である公明新聞を読めば、政治の先行きが分かる」と強調し、新聞拡大で結党55年の節目を勝ち飾ろうと訴えた。

会合では、4月に初当選した前田純也・太田市議と長嶋陽子・安中市議が購読推進の取り組みを報告。中里武・県機関紙購読推進委員長(前橋市議)が議員率先での新聞拡大を誓った。

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