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2019年10月21日

各地で真心の募金活動

公明党は20日、台風19号の被災地支援のために各地で行われた募金活動に協力し、支援を呼び掛けた。

〈埼玉県〉西田実仁参院会長らは、新座市で「被災者救援の会」(横山稔代表)の募金活動に参加し、「一日も早い生活再建へ、真心の支援を」と呼び掛けた。

〈東京都〉太田昭宏全国議員団会議議長、岡本三成衆院議員らは北区で「被災者救援の会」(島岡清美代表)の募金活動に協力。「復旧には皆さまの支援が必要だ」と訴えた。

一方、高木陽介国会対策委員長は、東大和市で行われた「被災者救援の会」(御殿谷一彦代表)の募金活動に駆け付け、生活再建に向けて真心からの支援を呼び掛けた。

〈静岡県〉大口善徳衆院議員、新妻秀規参院議員らは静岡市で「被災者救援の会」(岩崎良浩代表)の募金活動に協力し、「被災地の一日も早い復旧へ支援を」と呼び掛けた。

〈愛知県〉被災者支援県民の会(荒木清寛会長)は名古屋駅前で街頭募金を実施。伊藤渉衆院議員、里見隆治参院議員らが協力し、「被災地に真心の支援を届けたい」と訴えた。

〈兵庫県〉中野洋昌衆院議員らは「被災者支援の会」(福井常三朗代表)が尼崎市で実施した街頭募金に協力した。中野氏は「約4000人が避難生活を余儀なくされている」と支援を呼び掛けた。

〈福岡県〉遠山清彦衆院議員らは、福岡市で行われた「被災者を救援する福岡県民の会」(田嶋竜之介会長)の募金活動に協力し、「復興へ真心の応援を」と道行く人に訴えた。

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