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賃上げ、福祉充実へ働く
たかく則男 現(世田谷区=定数8)
銀行員時代、金融不況で多くの取引先が倒産。「真面目に働く人が報われる社会を」と、政治の道を志しました。培った見識で中小企業を支援し、物価高を上回る賃上げを実現していきます。
要介護5の義母の介護経験から、「誰も置き去りにしない!」との信条で、福祉の充実に力を注ぎ、医療的ケア児への支援などを進めました。さらに、私立・都立高校授業料の実質無償化や住宅向け防犯機器の購入費補助、「シルバーパス」年間負担額の4割引き下げなどの施策も形に。全世代が安全・安心に暮らせる社会を築くため、これからも働いていきます。
【略歴】都議会党副政調会長。都議1期、区議4期。創価大学卒。62歳。










