公明党トップ / ニュース / p418886

ニュース

2025年5月19日

災害から経済・生活守る

大松あきら 現(北区=定数3)

大松あきら 現(北区=定数3)

神戸市出身の私は、阪神・淡路大震災の時に公明新聞の記者として被災地に急行。あの光景は今も忘れることはできず、備えの大切さを痛感しました。都議として20年、首都直下など大規模地震に備え、災害に強い街づくりを進めてきました。

2019年に台風で荒川が氾濫寸前になるなど、近年は水害への備えも喫緊の課題です。「東京の経済と都民の暮らしを断じて守る」との決意で、荒川の氾濫を防ぐために整備が進む調節池の治水効果が今以上に高まるよう、国と連携しながら都に強く訴えていきます。

防災に加えて教育支援や、がん対策も力強く推し進め、全ての人が笑顔輝く東京を築きます。

【略歴】党都本部副幹事長。都議5期。大阪大学卒。64歳。

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

定期購読はこちらから

ソーシャルメディア