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2019年10月8日

公明は復興の推進力

宮城県議選へ絶大な支援訴え 
仙台市の時局で横山、若松氏

支援を呼び掛ける(右から)伊藤、庄子、横山と、遠藤(左から2人目)の各氏=7日 仙台市

公明党宮城県本部は7日、仙台市内で時局講演会を開催した。これには横山信一復興副大臣(公明党)と若松謙維参院議員が出席し、宮城県議選(18日告示、27日投票)に挑む伊藤かずひろ(泉区)、庄子けんいち(宮城野区)、横山のぼる(太白区)、遠藤のぶゆき(青葉区)の4県議の勝利へ絶大な支援を呼び掛けた。

席上、若松氏は「自公連立政権20年を迎え、公明党は寄せられた期待に応え、政治の安定に貢献していく」とあいさつ。

横山副大臣は、宮城の「創造的復興」へ、新たな産業の基を築くため全力を尽くすと強調。その上で「宮城の再生と発展には、4人の公明県議の力が欠かせない。断じて勝たせてほしい」と力強く訴えた。

なお、会合では作家の佐藤優氏が講演し、「宮城の課題解決には公明4氏が必要だ」とするエールを送った。

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