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統一地方選 SNSで支持拡大!
統一地方選の前半戦となる道府県・政令市議選の告示(3月31日)まで1カ月余り。告示前であっても、有権者はLINEやツイッターなどのSNS(交流サイト)で公明党や予定候補の情報を友人・知人に伝えられます。告示前に有権者がSNSでできることや、LINEの活用方法などを紹介します。
【道府県・政令市】3月31日(金)告示、4月9日(日)投票
【市・東京特別区】4月16日(日)告示、同23日(日)投票
【町村】4月18日(火)告示、同23日(日)投票
(告示前にできること)実績・政策などの情報を紹介
告示前に有権者がSNSでできるのは、党や政治家の「情報を友人に伝えること」です。例えば、予定候補がSNSやホームページで発信する街頭演説会の告知、実績・政策解説の動画や画像などの情報を紹介できます。予定候補のSNSやホームページのURLの紹介、公明新聞電子版の記事の共有(シェア)も可能です【図参照】。
告示前の投票依頼はできません
ただし、告示前はSNSでも「○○さんに1票を」などの投票依頼はできません。SNSを通じた投票依頼ができるのは、告示日から投票日前日までの選挙期間です。
(LINE)友人への転送簡単に
国内で最も多くの人が利用しているSNSがLINEです。予定候補の公式LINEを「友だち追加」すれば、日常活動をはじめ、政策・実績の情報をまとめた画像チラシ(デジタルフライヤー)などの投稿が届きます。こうした情報の独り占めはもったいない! 「転送」機能を活用することで友人に簡単に伝えることができます【図参照】。ぜひ、チャレンジしてみましょう!
(YouTube)訴えなど、動画も送れば効果的
予定候補の“動き”を伝えるには、動画投稿サイト「ユーチューブ」が役立ちます。予定候補の人柄や訴えなどをまとめた動画は理解を深めるのに効果的です。シェア機能を使えば簡単に友人に紹介できます【図参照】。
党特設サイトや電子版「コメデジ」も便利
「各地の予定候補の情報を知りたい」という人には、党公式ホームページの「統一地方選2023特設サイト」がイチ押し! 名前や自治体名から検索すれば、各地の予定候補のプロフィルやSNSなどが閲覧できます。統一地方選重点政策や山口那津男代表の全国遊説動画も公開しています。
公明新聞電子版サイト「コメデジ」でも「統一地方選特集ページ」を開設。党の最新の動きや解説記事、激戦区に挑む予定候補の記事などを紹介しています。(一部の記事を除き無料で公開)














