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2022年12月6日

機関紙拡大 人口比1%

若松氏 党員らの奮闘たたえる 
来年の連続勝利誓う 
福島・川俣町

党川俣支部のメンバーと奮闘をたたえ合う若松氏(前列中央)=4日 福島・川俣町

福島・川俣町

福島県川俣町の公明党川俣支部(山家恵子支部長=町議)は12月度の公明新聞実配部数を116部に拡大、人口1万1482人(11月1日現在)の1%を突破した。

4日、同町で開かれた記念支部会に若松謙維・党機関紙推進委員長(参院議員)が出席。メンバーの奮闘に感謝し「この勢いで来年の統一地方選から、11月の福島県議選、川俣町議選まで“東北復興選挙”の連続勝利を」と訴えた。

髙橋俊郎さんが「党員の連携プレーで地域に22人の愛読者が誕生」と活動報告。黒澤富貴子さん、菅野意美子前町議らが購読推進に奔走した模様や、町外にも12部拡大できたことが紹介された。

山家支部長は「公明新聞創刊60年、『大衆とともに』の立党精神が示されて60年という節目を『人口比1%』で飾ることができた」と謝意を述べた。安部泰男・県機関紙購読推進長(県議)らが激励に駆け付けた。

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