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2019年3月25日

ネットワークで課題解決

山形市の街頭で横山氏、きくち県議 命を守る政治も力説

必勝を訴える横山氏(左)と、きくち県議=24日 山形市

公明党の横山信一参院議員は24日、山形市で行われた時局講演会と街頭演説会に、きくち文昭県議(県議選予定候補)と共に参加し、力強い支援を呼び掛けた。

横山氏は、きくち県議について「『医療的ケア児』の支援策強化に尽力するなど、制度の隙間で苦しむ人に光を届ける人だ」と強調。その上で、「党のネットワークを生かし、山形で寄せられた課題を解決できるのは、きくちさんしかいない」と力説した。

きくち県議は、ドクターヘリ導入と運用の拡充や山形市などで医師や看護師が電話対応する「24時間健康・医療相談サービス」の開設など自身の実績を紹介。「県民の命を守る施策を先頭に立って進める」と訴えた。

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