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月刊「公明」4月号 近く発売
特集 大震災8年、復興・創生に全力
森田実氏が特別寄稿 地域を支える公明党に期待
公明党の理論誌、月刊「公明」4月号が近く発売されます。
巻頭には、政治評論家の森田実氏による特別寄稿を掲載。投票日が来月に迫った統一地方選を前に、「いま、地域社会を支えているのは公明党」として、「公明党の前進こそが日本国民を救う道だ」「公明党議員はまさに『国の宝』的存在」と絶大なエールを送っています。
特集1は「大震災8年、復興・創生に全力」。福島大学の小沢喜仁教授と公明党の井上義久副代表が、新たな産業基盤の構築をめざす「福島イノベーション・コースト構想」を巡って対談したほか、常葉大学の山本隆三教授が持続可能なエネルギー政策について考察。アクセンチュア株式会社の海老原城一氏は官民連携で雇用創出が進む被災地の事例を紹介しています。
特集2は「国民生活守る中小企業を応援」。関西学院大学大学院の佐竹隆幸教授が事業承継について、クラウドサービス推進機構の松島桂樹氏がインボイスの電子化について、食環境ジャーナリストの金丸弘美氏が地域商社振興について、それぞれ論じています。
このほか、丹羽宇一郎・日中友好協会会長のインタビューや、今号から始まった「駐日大使に聞く」(インドネシアのアリフィン・タスリフ氏)も必読。
定価308円(税込み)。購読申し込みは「公明出版サービス」(http://komeiss.jp)、電話での申し込み・問い合わせ(平日の午前9時から午後5時まで)は℡0120-959-947まで。










