公明党トップ / ニュース / p232828

ニュース

2022年3月21日

三浦のぶひろ 現

神奈川選挙区=定数4 ※併せて補欠選挙実施(定数1、任期3年) 
常に現場。未来を拓く力 
参院選に挑む!予定候補紹介

三浦のぶひろ 現

常に現場。全国各地を党青年局長として奔走し、給付型奨学金制度の創設・拡充や奨学金返還支援の全国展開、携帯電話料金の引き下げなど、抜群の行動力で現場の声を次々と形にしてきた。

母子家庭で育ち、庶民の心を知る苦労人。だからこそ、教育費負担の軽減に向けた取り組みは人一倍だ。「希望すれば誰もが進学できる社会にしたい」と、さらなる教育支援の拡充に全力を注ぐ。

東北出身。東日本大震災が政治の道を志すきっかけとなった。ふるさとの復興を胸に「命を守る防災・減災を政治の主流に」と固く誓う。2019年に神奈川県内を襲った台風19号では、深刻な被害を受けた箱根登山鉄道の状況を確認し、早期復旧へ国の支援を主張。当初より2カ月前倒しさせ、運転再開につなげた。

「先端技術は国民の豊かな生活と安全・安心につながる」と工学博士の知見を生かし、科学技術の振興にも力を注ぐ。研究者の生の声を聴くため徹して現場へ。がん医療の質向上に向け、体への負担が少ない放射線治療など、ものづくり技術を医療に生かした医工連携で対策を進める。

新型コロナ対策でも行動が光る。青年医師の声を受け、重症化の兆候をつかむ「パルスオキシメーター」の全国配備に尽力。コロナ禍での各種給付金の拡充や雇用支援にも取り組んできた。神奈川、そして日本の未来を拓くため、きょうも現場をひた走る。

【略歴】党青年局長、同神奈川県本部代表。千葉工大卒。東京工大で博士(工学)を取得。元防衛大学校准教授。参院議員1期。47歳。

ホームページはこちらから

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

定期購読はこちらから

ソーシャルメディア