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2021年10月20日

各候補も訴え

東京12区・岡本、広島3区・斉藤、大阪16区・北がわ、大阪3区・佐藤、大阪5区・国重、大阪6区・いさ、兵庫2区・赤羽、兵庫8区・中野 

【東京12区】公明党前職の岡本みつなり候補(自民推薦)は、東京都北区で街頭演説し「コロナ対策に全力を挙げ、ワクチンの大規模接種会場も実現した。飲み薬の開発支援や、3回目の接種無料化といった命と生活を守る政策を、もっと前に進める」と強調した。

【広島3区】公明党前職の斉藤てつお候補(自民推薦)は、広島市安佐南区のJR緑井駅前で街頭演説し「頻発する災害から国民の命と暮らしを守る防災・減災、国土強靱化に全力を尽くす。広島、日本のために頑張り抜く。どうか勝たせてください」と訴えた。

【大阪16区】公明党前職の北がわ一雄候補(自民推薦)は堺市堺区の南海・堺東駅前で気迫あふれる第一声。「感染症や災害に強い日本をつくっていく。経済再生に向けては消費・投資の拡大が進む施策を進め、にぎわいある堺のまちをつくる」と決意を訴えた。

【大阪3区】公明前職の佐藤しげき候補(自民推薦)は、大阪市西成区の選挙事務所前で、コロナ禍でワクチン確保など国民の命と暮らしを守る政策を推進してきたのは公明党だと力説。「日本経済の再生へ、実行力のある自公政権で必ず勝つ」と力強く決意を訴えた。

【大阪5区】公明党前職の国重とおる候補(自民推薦)は大阪市淀川区の選挙事務所前で、「コロナ禍を乗り越え、次の時代を切り開く力があるのは安定の自公連立政権だ。混乱の野党勢力には任せられない」と闘志あふれる第一声を放ち、遊説に飛び出した。

【大阪6区】公明党前職のいさ進一候補(自民推薦)は大阪府守口市の京阪・守口市駅前で、「経済対策と感染症対策を一つ一つ具体的に提案しながら形にしてきた。引き続き、仕事をさせていただきたい。勝たせてください」と、闘志をたぎらせ訴えた。

【兵庫2区】公明党前職の赤羽かずよし候補(自民推薦)は、神戸市兵庫区と北区の事務所前で闘志みなぎる第一声。「国民の命と暮らしを守るのが政治の使命。現場を知らず責任感のない野党に断じて負けるわけにはいかない」と訴え、遊説へ飛び出した。

【兵庫8区】公明党前職の中野ひろまさ候補(自民推薦)は、兵庫県尼崎市の阪神・尼崎駅前で勢いよく第一声。「声を形にしてこそ政治だ」と述べ「コロナ禍を克服し、希望あふれる尼崎、日本の未来を開くため働かせてください」と必勝への決意を力強く訴えた。

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