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2021年10月18日

斉藤 広島3区 重大局面

斉藤てつお(前)
広島3区=広島市(安佐南区、安佐北区)、安芸高田市、安芸太田町、北広島町

斉藤てつお(前)

公明前職の斉藤てつお(自民推薦)が小選挙区の議席に初挑戦。野党統一候補の立憲新が、4月の参院広島再選挙の再来をめざし勢いを増す。急遽出馬を表明した維新新が保守の受け皿として自民支持層に食い込みはじめ、情勢は一気に緊迫。斉藤は無党派層への浸透でも後れを取り、大混戦に。全人脈への猛攻が急務。

【語り口】

▼防災・減災、国土強靱化の先頭に立つ国土交通相。土砂災害防止法の改正、砂防ダム建設や河川・道路網の整備を推進した。

▼コロナ対策では、一律10万円給付や持続化給付金の創設、ワクチンの確保・無償化・接種加速に奮闘。

▼自公連立の要。軽減税率の導入や幼保無償化など教育負担の軽減を実現。当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける法整備に総力を挙げる。

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