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2021年9月23日

中野ひろまさ 現

日本再生へ 衆院選予定候補の訴え 
暮らし守る対策で結果出す 
兵庫8区=兵庫県尼崎市

中野ひろまさ 現

「政治は結果が全て」。初当選以来、変わらぬ思いで現場の声を国に届け、“生活者目線”の政策実現に全力で取り組んできました。

3年前には、国会での質問回数など最も活躍した議員として、田原総一朗氏が会長を務める団体から「三ツ星国会議員」に選ばれました。コロナ禍の今、こうした姿勢を大切にしています。経済産業大臣政務官の在職中は、持続化給付金の対象者をフリーランスまで拡大。家賃支援給付金も創設しました。一方、尼崎では宿泊療養施設の開設を推進。自宅への往診や重症化防止へ抗体カクテル療法の実施体制も強化しました。

党「子どもの未来創造」特命チーム事務局長として、子育て支援拡充にも力を入れています。尼崎市立学校・幼稚園の耐震化とエアコン設置率100%を達成。全小中学生にタブレット配布。来年開始の中学校給食も後押ししました。

国民の期待に応え、ワクチン接種の加速と3回目接種の無料化、巨大地震対策の強化で暮らしと命を断じて守り抜いてまいります。

【略歴】前経済産業・内閣府・復興大臣政務官。党国会対策副委員長、同経産部会長。衆院当選3回。東大卒。米コロンビア大学大学院修了。43歳。

 

 

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