公明党トップ / ニュース / p190672

ニュース

2021年9月24日

斉藤てつお 現

日本再生へ 衆院選予定候補の訴え 
防災・減災対策を強力に推進 
広島3区=広島市(安佐南区、安佐北区)、安芸高田市、安芸太田町、北広島町

斉藤てつお 現

激甚化・頻発化する自然災害への対応は待ったなしです。広島土砂災害や西日本豪雨、今夏の大雨災害では、発災直後から現地を駆け回り、被災者の支援に力の限り取り組んできました。これまで、警戒区域の指定を進める土砂災害防止法の改正や砂防ダムの建設、河川・道路網の整備を推進。防災・減災が主流となる社会の実現へ総力を挙げてまいります。

新型コロナ対策では党対策本部の中心者として、1人一律10万円給付や持続化給付金の創設、雇用調整助成金の拡充を実現。また、ワクチンの確保・無償化・接種加速に加え、途上国への供給支援、国産ワクチンの開発・生産に向けた体制整備にも取り組みました。引き続き国民の命と暮らしを守るため全力を尽くします。

これまで党幹事長などを務め、軽減税率導入や、幼保無償化など教育負担の軽減を成し遂げました。公職選挙法違反で当選無効となった国会議員の歳費返納を義務付ける法改正など「信頼の政治」実現の先頭に立ってまいります。

【略歴】党副代表、同新型コロナ対策本部総合本部長。元環境相。党幹事長などを歴任。衆院当選9回。東京工業大学大学院修士課程修了。69歳。

 

 

ホームページはこちら

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

定期購読はこちらから

ソーシャルメディア