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2021年7月1日

発言録

“開かずの踏切”解消へ国と連携し動く公明議員

長友貴樹調布市長 京王線柴崎駅周辺に“開かずの踏切”があり、(渋滞が発生するなど)不便で、使い勝手が悪かった。

公明議員が動いて、国との連携もあり、5月20日、赤羽一嘉国土交通相(公明党)が現地を視察してくれた。大臣に現状を説明し、中長期的には連続立体交差の道を開きたいと直接伝えることができ、公明党に感謝している。(6月25日 東京・調布市内での街頭演説会で)

女性の声反映する公明が都政に必要

山口那津男代表 小池百合子都知事が退院し、公務に復帰して良かった。小池知事と話すと、いつも話題に出るのが公明党の女性議員だ。小池知事は「都政に女性の声をもっと反映するため、公明党の女性議員が的確な提案をしてくれる」と語っていた。

例えば、新生児1人当たり10万円相当の子育て支援サービスや育児用品を提供する事業を進めた。「生理の貧困」問題でも、都知事と掛け合って(全都立学校に生理用品を配備するなど)道を開いた。女性の声を反映できる都議会公明党の力が、これからも都政に必要だ。(30日 東京・杉並区の街頭演説会で)

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