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2021年6月5日

首都決戦に挑む!都議選予定候補 谷村たかひこ 現

交通整備や水害対策が前進 北多摩1区(東村山市、東大和市、武蔵村山市)=定数3

「一人ひとりの声が原点」と住民に寄り添い、現場を疾駆。地域発展への思いは他の追随を許さない。

西武線東村山駅周辺の連続立体交差化をけん引。2024年度に完成予定で、府中街道や鷹の道などの渋滞と踏切事故の解消や、緊急車両の運行時間短縮へ。

浸水被害に頭を抱えてきた東大和市南部では、対策を抜本強化。豪雨にも対応できる雨水幹線を埋設する工事が22年度に始まる。

都議初当選から取り組む多摩モノレール延伸が実現へ加速。武蔵村山市内に5駅を設置する計画で、32年の開業めざし、軌道確保へ新青梅街道の拡幅が進む。

【略歴】党都本部政策委員長。都議5期。創価大学卒。防災士。58歳。

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