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2021年5月29日

最激戦に挑む! 都議選予定候補 かつまたさとし 新

ピロリ菌の抗体検査を導入
大田区=定数7

区議として4期14年、地域の発展に奔走。受けた区民相談は累計1万1000件を超え、医療費負担の軽減や待機児童対策、避難所新設のほか、胃がんの原因となるピロリ菌の抗体検査導入などを実現した。

豪雨災害が激甚化・頻発化する中、党都本部多摩川流域治水対策プロジェクトチーム事務局次長として、地下調節池の整備など災害に強い東京をめざす。

大学病院の職員として25年にわたって勤務した経験を生かし、医療・福祉の充実を強く推進。新型コロナのワクチン接種をはじめ、都立病院での重粒子線によるがん治療や、子ども医療費の助成拡充を図る。

【略歴】党都本部労働局次長。区議4期。神奈川大学卒。防災士。58歳。

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