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2021年5月26日

最激戦に挑む! 都議選予定候補 大松あきら 現

防災・減災で豊富な実績 
北区=定数3

大松あきら 現

母子家庭で育ち、故郷が阪神・淡路大震災で被災した。命と暮らしを守る政治の大切さを知るからこそ、現場の声に素早く応え、実現する行動を貫いてきた。

荒川上流で水をためて氾濫を防ぐ調節池の整備促進など多くの防災・減災対策を推進。駅での転落を防ぐホームドアも増設した。

新型コロナワクチンの接種会場まで要介護の高齢者をタクシーで送迎するよう提案し、23区初で北区が導入。休日夜間の接種会場設置もめざしている。

「いま、全力。東京・北区から、未来をつくる」――。4期16年の政策実現力を生かし、安心と希望に満ちた街づくりを誓う。

【略歴】党北総支部長。都議4期。元公明新聞記者。大阪大学卒。60歳。

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