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2021年5月25日

最激戦に挑む! 都議選予定候補 長橋けい一 現

後遺症窓口の開設リード 
豊島区=定数3

長橋けい一 現

一人の声から多彩な実績を築いてきた“頼れる人”。

今年2月から実施した区民アンケートでは「コロナ後遺症の相談先が分からない」との声が寄せられた。すぐさま、豊島区長に緊急要望を行い、3月末に都初となる相談窓口が区内の都立大塚病院に開設された。

7年前、豊島区は若年女性の減少予測から23区で唯一の「消滅可能性都市」に。翌年、長橋氏は池袋の整備を加速する国の特区取得を実現し、文化施設が相次ぎ完成。待機児童を解消し、若い世代が“住みたくなる街”づくりを推進してきた。

現在、徹底して地域を回り、現場の声を関係機関に届けるフル回転の日々だ。

【略歴】党都本部副代表、同豊島総支部長。都議5期。創価大学卒。64歳。

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