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2018年11月23日

議員率先、全国けん引する機関紙拡大

手記 党青森県本部 伊吹信一代表(県議)

総支部で連携 全議員が実配目標達成

公明党青森県本部は、公明新聞の購読推進において9、10の両月、目標とする実配部数の拡大を達成。達成率は177%と全国をけん引する結果となりました。

拡大に当たり、議員一人一人が心掛けていることは「目標の明確化」です。短期間の購読者に長期購読をお願いしたり、長期購読者に途切れなく愛読していただけるよう声を掛けるなど、購読者の状況から拡大の計画を立てます。その上で、総支部の議員同士で推進の進捗状況を綿密に確認し、励まし合いながら取り組んでいます。

日常的には、市民相談や企業訪問でお会いした人、近所の人……縁した人と丁寧にお付き合いしながら信頼関係を深めることが、“公明新聞拡大の土台”となっています。

県内の企業関係者や首長から記事に対する評価をいただくこともしばしばあります。公明議員空白区である西目屋村の関和典村長は「新聞に掲載された政策などを参考に、村政の推進に当たっている」と強調。こうした声も励みに自信を持って購読を勧めています。

先日、うれしいエピソードがありました。県内の議員によるカーブミラー設置の記事を目にした住民が、謝意を表するとともに「ぜひ、購読したい」と言ってくださいました。

「集中期間」では毎回、県本部独自の取り組みとして各分会に購読者と紹介者の氏名、「短期」「長期」が一目で分かる「機関紙報告用紙」を作成。“わが地域”での公明新聞の購読状況が一目瞭然で、推進しやすいよう工夫を凝らしています。

来月の集中期間を党勢拡大の“跳躍台”とし、来年の統一地方選と参院選の完全勝利をめざして、党員、支持者と心を合わせて闘っていく決意です。

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