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2021年4月18日

4月25日(日)投票 参院広島再選挙 西田ひでのり候補(新)

自民公認、公明推薦

25日(日)投票の参院広島選挙区の再選挙は、7月の東京都議選、今秋までに行われる次期衆院選の前哨戦と位置付けられています。同選挙で公明党が推薦している、自民党公認・新人の西田ひでのり候補の語り口を紹介します。

こう語ろう!3つのポイント

①政治改革を断行する覚悟を持った人

②コロナ禍克服へ安定した政治が必要

③“票目当ての野合候補”に任せられない

西田ひでのり候補(新)

政治への信頼取り戻す

西田候補は、公明党と①クリーンな政治②核兵器のない世界のために行動③子育て支援や生活困窮者などへの支援の充実――の三つを約束し、政治への信頼回復と未来への改革に挑みます。

「政治とカネ」の問題で裏切られた人々の思いを真正面から受け止め、政治改革を断行する覚悟の人。広島生まれの「被爆3世」で、ヒロシマの心が分かる人物でもあります。だから、公明党は人物本位で推薦しました。

県民の暮らし守り抜く

コロナ禍という未曽有の国難の中、国と連携を取りながら、感染対策・経済対策を着実に進めるためには、安定した政治が必要です。与党の1議席を断じて守らなければなりません。

西田候補は、経済産業省出身で経済対策のエキスパート。広島経済の前進のため必要不可欠な人物です。デジタル化や脱炭素化を踏まえた技術革新、農林水産業の振興をめざします。さらに、データの活用による迅速なコロナワクチン接種を推進し、コロナ後を見据えた事業者支援の充実などにも取り組みます。

“野合候補”では無理

対抗馬の女性候補には、野党各党が推薦を出し、共産党も支援をしていますが、これらの政党は国の根幹に関わる基本政策が全く異なっています。“票目当ての野合候補”には日本の未来は任せられません。

【略歴】1981年生まれ、広島市出身。早稲田大学法学部を卒業後、経済産業省に入省。元経産省課長補佐。39歳。

 

 

西田候補の紹介動画はこちら

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