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全力で北区から未来開く
北区(定数3)
大松あきら 現
4期16年、都民の声に耳を傾け、命と暮らしを守る政治を徹して貫いてきた。荒川の氾濫を防止するため、上流で一時的に水をためる第二・第三調節池の整備加速とともに、完成した箇所からの段階的な供用開始に尽力。スーパー堤防建設や、石神井川上流への調節池の整備など多数の防災・減災対策を進めた。
赤羽駅や王子駅など区内にあるJR駅のホーム10カ所に転落防止のためのホームドアを設置。エレベーターやスロープの整備など区内の都営住宅で300カ所以上をバリアフリー化し、街の利便性や安全策を大幅に前進させた。
パラリンピック競技の拠点整備を訴え、「ナショナルトレーニングセンター」(北区西が丘)の拡充を推進。障がい者に配慮した設計で、最先端の医科学に基づいた練習施設を完成させた。
いま、全力。東京・北区から、未来をつくる――。庶民目線で都政に挑み、安心と希望がある街づくりをめざす。
党北総支部長。都議会党副政務調査会長。都議4期。元公明新聞記者。大阪大学卒。60歳。










