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荒川のため。安心のため
荒川区(定数2)
けいの信一 現
荒川のため。安心のため。未来のため――と闘志をみなぎらせ、若さと情熱で都政や地域の課題解決にまい進し、数多くの実績を積み重ねた。
「命を守ることこそ、政治の使命」との初心を貫き、新型コロナ対策では、リスクの高い高齢者が入所する施設を対象に、利用者と職員の定期的なPCR検査への全額補助を推進した。
災害時に多くの人が避難する学校体育館へのエアコン設置もリード。東日本大震災の避難所生活で体調を崩す人が多く出た教訓から対策拡充を訴え、都の支援制度の充実に道を開いた。設置例がなかった区内の公立小中学校では2019年度に全校へ完備、都内各地の整備加速にもつなげた。
水害に備え、隅田川の堤防強化と河川監視カメラの設置に道筋を付けたほか、一人の声からカード型障がい者手帳を導入した。
都議選で公明が挑む唯一の定数2。「必ず勝ち抜き、東京の未来を開く」と決意は固い。
党都本部青年局長、同荒川総支部長。都議会経済・港湾委員会副委員長。都議1期。元衆院議員秘書。白鷗大学卒。45歳。










