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2020年12月11日

一人ひとりの声が原点

谷村たかひこ 現 
北多摩1区(東村山市、東大和市、武蔵村山市)(定数3)

谷村たかひこ 現 北多摩1区(東村山市、東大和市、武蔵村山市)(定数3)

5期20年、「一人ひとりの声が原点」を信条に、現場の切実な声を都政に届けてきた。多彩な実績に裏打ちされた実現力で、多摩地域の発展に全力を尽くす。

“線路による街の分断”を解消する西武線東村山駅周辺の連続立体交差化は、2024年度に完成予定。府中街道や鷹の道などの渋滞解消と踏切事故防止が実現する。

大雨の度に悩まされてきた東大和市南部の浸水・冠水対策のため、大容量の雨水幹線を埋設する事業の開始を後押し。多摩湖堤体道路の拡幅と歩道設置は23年度に完了へ。

長年尽力してきた武蔵村山市への多摩モノレールの延伸事業も動き出した。市内に5駅を設置する計画で、32年の開通めざし、軌道確保へ新青梅街道の拡幅が進む。

都民の命と暮らしを守るため、災害発生時に備え、安心して避難できる環境の整備や、スマートフォンなどの災害用充電スポットの拡充・設置、迅速な情報発信の仕組みづくりにも意欲を燃やす。

党都本部幹事長代理、同政策委員長。都議会党幹事長代行。都議5期。創価大学卒。57歳。

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