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2020年12月9日

現場を走る、未来を担う

うすい浩一 現 
足立区(定数6)

うすい浩一 現 足立区(定数6)

常に現場を走り抜き、耳を傾けた声は“2万件”。記した相談ノートは35冊に。

課題解決に向けた迅速な行動力で、コロナ禍には窓口の3密を避けるシルバーパスの郵送更新を実現。混雑解消へ日暮里・舎人ライナーの通勤時間帯1割増便も推進した。

区内の小中学校体育館へのエアコン設置100%達成や私立高校の授業料実質無償化の対象拡大など子育て世帯への支援に全力。防災・減災対策として、4万人が避難できる舎人公園への「都内第1号」となる非常用発電設備の設置や、都営住宅の上層階を活用した避難体制の整備、都有地への移住促進による木造住宅密集地域の解消などを進める。

来年度には誘致に尽力した区民待望の大学病院が開設。早期発見に向けた認知症検診の導入など、命と健康を守る政策実現にも挑んできた。

区内六つの大学を活用したリカレント(学び直し)教育の充実や中小企業を守る事業承継支援に意欲。安全・安心の街づくりで足立の未来を担う。

党都本部労働局長。都議会厚生委員会委員長。区議5期、都議1期。富士短期大学2部卒。60歳。

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