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2020年12月8日

全力で北区から未来開く

大松あきら 現 
北区(定数3)

大松あきら 現 北区(定数3)

4期16年、都民の声を行政に届け、命と暮らしを守る政治を実現してきた。荒川の氾濫を防止するため、上流で一時的に水をためる第二・第三調節池の整備を加速させるとともに、完成した箇所からの段階的な供用開始に尽力。スーパー堤防建設や、石神井川上流への調節池の整備など政治が最優先で取り組むべき防災・減災対策の実績は数多い。

安全な街づくりへ、赤羽駅や王子駅など区内にあるJR駅のホーム10カ所に転落防止のためのホームドアを設置。エレベーターやスロープの整備など区内の都営住宅で300カ所以上のバリアフリー化を着実に進めてきた。

パラリンピック競技の拠点整備を訴え、「ナショナルトレーニングセンター」(北区西が丘)の拡充を推進。障がい者に配慮した設計で、最先端の医科学に基づいた練習施設を完成させた。

いま全力! 東京・北区から未来をつくる――。庶民目線で都政に挑み、安心と希望を持てる街づくりを進める。

党北総支部長。都議会党副政務調査会長。都議4期。元公明新聞記者。大阪大学卒。60歳。

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