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きょうから日曜版が新しく
新企画などスタート
読みやすい紙面に
公明新聞の日曜日付(日曜版)が、きょう10月7日付から新しくなります。読みやすいよう紙面のレイアウトに工夫を凝らしたほか、新たな企画や連載もスタートし、さらに充実した内容となります。
具体的には、「公明新聞」の題字周辺と紙面案内のデザインを一新。3~7面の上部には「解説」「くらし」「文化」などテーマが入った帯をあしらい、紙面の性格がひと目で分かるようにしました(4面の地方版は、帯に各方面名を記載しています)。
新企画では、「解説記事」として第1週の3面に掲載していた「公明ロボのなっとく!ゼミ」に代わり、「ズバリ聞きます!」がスタート。国内外のタイムリーな話題について、女性リポーターのキャラクター「アスカ」が公明党の議員に直撃し、分かりやすく解説してもらいます。
また、第3週の5面「シニアエイジ」には、9月で連載100回を迎えた「気軽にできる健康体操」をリニューアルし、新連載「ツボ刺激で健康長生き!」が登場。筆者は引き続き、健康体力研究所の野沢秀雄顧問が担当します。
第1、3、5週の7面「文化」のページでは、好評だった「世界の路地裏」に代わり、沖縄県立芸術大学の波照間永吉名誉教授による新連載「琉球文学をたどって」が始まります。
他にも、2面では、「公明党 この話題」や、さまざまなニュースの「数字」に注目して解説する「数字で見る政治」を随時掲載する予定です。









