公明党公明党

公明党トップ / ニュース / p12209

ニュース

2018年10月2日

公明新聞10月実配 4年連続で有権者比3%

執念の拡大、“初購読者”相次ぐ 
党大阪・豊中第7支部

4年連続で有権者比3%を突破し、喜び合う党豊中第7支部のメンバー

大阪府豊中市の南部で活動する公明党豊中第7支部(支部長=中島紳一市議)は、10月度の公明新聞の実配部数が有権者比3%を超えた。同支部の“大台突破”は4年連続。

党豊中第7支部は、公明新聞の実配部数を459部に伸ばし、支部内の有権者数(1万3833人=6月1日現在)に対する購読率が3.31%となった。

同支部では8月末の支部会で、奥節子女性委員が「今年も3%を必ず達成しよう」と呼び掛け、党員らが団結。わずか1カ月の短期決戦だったが、目標の「3%」を達成した。

党員歴35年の野々村幸雄さんは、長年の友人に初めて推進し、計5部を拡大。梅村里美地区委員は7部推進し、唯一4%を突破した豊中友舞地区の戦いをけん引。5部推進した野崎叡子地区委員は「約10年間、断られてきた友人に初めて推進できた」と喜びを語った。

同支部は、3%突破が確実となった9月26日に歓喜爆発の支部会を開催。あいさつに立った中島支部長と石川博崇参院議員は「公明新聞は党勢拡大のバロメーター。結党55年の明年、統一選、参院選の連続勝利へさらなる拡大に挑戦しよう」と訴え、党員の奮闘に心から感謝の言葉を述べた。

公明新聞のお申し込み

公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線でわかりやすく伝えてまいります。

定期購読はこちらから

ソーシャルメディア