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2020年9月25日

公明 衆院選比例区に6氏

第3次公認 元職2人、新人4人

公明党は24日午前、東京都新宿区の党本部で中央幹事会を開き、次期(第49回)衆院議員総選挙の第3次公認予定候補として、比例区5ブロックで6人(元2、新4)の擁立を決めた。これで次期衆院選の公明党公認予定候補は、すでに公認された小選挙区9人と比例区4人と合わせ、19人となった。

■小選挙区(第1次、2次公認)はこちら

■比例区(第2次公認)はこちら

東北ブロック=青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島の各県

庄子賢一 新

党地方議会局次長、同宮城県本部代表。県議5期。東北学院大学卒。57歳。

南関東ブロック=千葉、神奈川、山梨の各県

上田勇 元

党政務調査会長代理、同神奈川県本部代表。衆院当選7回。東京大学卒。62歳。


 

角田秀穂 元

党遊説局次長、同千葉県本部副代表。衆院当選1回。船橋市議4期。創価大学卒。59歳。

東京都ブロック=東京都

河西宏一 新

党青年局次長。党職員。東京大学卒。41歳。

中国ブロック=鳥取、島根、岡山、広島、山口の各県

平林晃 新

党組織局次長、同デジタル社会推進本部事務局次長。立命館大学教授。東京工業大学大学院修士課程修了。49歳。

四国ブロック=徳島、香川、愛媛、高知の各県

山崎正恭 新

党地方議会局次長、同高知県本部副幹事長、同県青年局長。県議1期。鳴門教育大学大学院修士課程修了。49歳。

■小選挙区(第1次、2次公認)はこちら

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