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被災地に真心の募金
福岡で公明議員が協力
豪雨災害
募金への協力を呼び掛ける坂口県青年局次長(左端)ら=26日 福岡市
「令和2年7月豪雨被災者を救援する福岡県民の会」(藤木慎一代表)は26日、福岡市中央区で街頭募金活動を実施した。公明党福岡県本部の田ノ上真(須恵町議)と坂口勝彦(筑紫野市議)の両青年局次長、大坪真由美と川上多恵の両福岡市議が協力し、通行人に真心の募金を呼び掛けた。
議員らは、今回の豪雨により熊本県南部を中心に甚大な被害が発生し、今なお多くの人々が避難所で不自由な生活を余儀なくされていると強調。「被災地の一日も早い復旧・復興のために、温かいご支援をお願いします」と語った。









