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2020年7月22日

夏季議員研修会 活動報告から

通信配布、「役立つ」と反響 
埼玉・久喜市 斉藤広子議員

埼玉・久喜市 斉藤広子議員

コロナ禍で多くの市民相談を受ける中、少しでも安心してもらえる情報の発信に努めています。公明党久喜市議団でコロナの支援策をまとめた「公明くきニュース臨時号」を作成し、党の推進で実現した特別定額給付金や持続化給付金、市独自のひとり親家庭への給付金3万円などの情報を載せ、5月に市全域に投函しました。「タイムリーで役に立つ情報だ」と多くの市民から反響がありました。

私自身は、10年前から年4回、議会活動などをまとめた広報「さいとう広子ひまわり通信」を配布してきました。年々部数を増やし、今は7500部です。春季号は1人で通信を配ることを決意し、毎朝4時から数時間かけて1軒1軒に投函。時間はかかりましたが、約1カ月で全部配布できました。

コロナ禍の大変な状況だからこそ、政治の役割が大変重要です。今後も市民に寄り添いながら、党勢拡大にまい進してまいります。

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