一昨日、党宮城県本部の観光PTは宮城インバウンドDМОの代表理事の太見洋介氏、事業局長補佐の土成実穂氏、通訳のチェンポーハン氏、理事のアロナ氏の皆さまから、「日本版DMО」観光振興推進の取り組みと課題について伺いました。
実態把握の為に海外から来れれるお客様の情報取集・分析されながら様々な仕掛けづくりを既に展開されているスピード感、僅か半年間でここまで行動されている事に愕きました。
端折ってになりますが魅力ある商品が地域圏で繋がっていることも重要ですし、事業者さんの多様性を認めつつ門戸をちょっとづつ開いていく勇気だとも伺いました。
生な生しい現場のご意見を伺い、明るい気分と今後の期待感を膨らませて終了致しました。皆さまの益々のご活躍をお禱りいたします・・・










