【空き家バンク“全国版”へ】
 希望物件 見つけやすく!
ワンストップで検索可能。 今月中にもスタート。
公明党は昨年9月、山口那津男代表が中古住宅活用に向けた住宅政策の見直しに言及。空き家対策と中古住宅の流通促進を一貫してリードしてきました。さらに、全国各地の地方議員も自治体運営の空き家バンク創設と利活用を積極的に推進し、後押ししてきました。

https://www.komei.or.jp/news/detail/20170720_24973

原発事故に伴う汚染廃棄物8000ベクレル以下は県内で36000t保管されている。今後、一般廃棄物として混焼や土壌への堆肥化やすき込みを処理を県は容認した。しかし廃棄物は既に風化の実態があり、時間との闘いだ。

7月会議開会の為、9時から議会運営委員会開催、本日の議事内容を確認した。
本会議に提案されたのは宮児童舘の遊戯室にエアコン設置工事費を計上したものです。
これから夏休みに向かって子ども達の熱中症対策には欠かせない取り組みで執行者の“決断”が光る

唯、なぜこの時期にと一般財源使用について質した

 青葉区にあるハーネル仙台に於いて①「新たな住宅セーフティネット制度」を国交省住宅局勝俣氏②福祉分野に於ける居住支援についての説明会が行われました。
 住宅確保要配慮者の現状は①配偶者の死亡等による収入の減少や生活の利便性から持ち屋から賃貸住宅へ転居する高齢者が増加する見込みだ。②若年層の収入が増えていない等から家が狭く子供を増やせない。特にひとり親世帯は低収入となっている。
 そうした中、住宅ストック状況は公営住宅の管理戸数は人口減少していく影響から微減し、空き室・空き家は増加傾向にあります。そこで空き室・空き家を活用して住宅確保要配慮者向けの住宅供給として確保できないか検討なされた。31年度までの時限つきだが①住宅改修への補助②家賃・家賃債務保証料の低廉化への補助が行われる。今年10月下旬ごろ施行される予定です。

今日 も33℃の猛暑日、日中の作業は控えて夕方からがしやすいし、捗るね

2010年の重点政策に掲げて以来、農業経営の安定に、収入減を補う新なセーフティーネット網を実現!
さらなる充実化と周知等にも全力投球が大切です

研修二日目は宮城県南インバウンドDMO推進事業について、社団法人の共同理事の斉藤良太氏と太見洋介氏によるご講演、とてもテンポよくメリハリの効いた内容でした。外国の方は日本生活のあるがままのものに驚きや関心を示すと言われている。宮城県南4市9町が今年2月に設立した『宮城インバウンドDMO推進協議会』と連携し、宮城県南へのインバウンド誘致を目指し、地域の観光評価データの収集・分析をはじめ、観光産業人材の育成、インバウンド受入れ体制の整備等を実施していくものです。

講演は前弘前市議会事務局長の尾崎善造氏「議会の存在を高めるには」。気になったのは国会議員にのみ発言の免責特権を与えている不公平感に憂い。この後①議会基本条例の検証の分化会に参加、本町の議会改革評価表実施についてご披露した。

本日、52回目の一般質問を無事故で終えて議会は休会に入りました。質問内容は①「就学援助」入学前支給、非課税第三子②水の安定供給については「広域連携・官民連携推進」等の明快な答弁を引き出しました。感謝

今日から6月会議スタート、会期は13日迄となっております。

始めての議場配信サービスをスタート致しました。もっと緊強感、勝負感を持って望んで参ります❗

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