アエルビル、イベント会場は各ブース毎に災害対応に開発された新商品展示、①震災DVDの3D化したリアルな体験②地震の揺れを感知しブレーカーをOFF③コミュニティ無線放送システム等を伺いました。備えあれば・・・

千代田区九段南にある日本公認会計士協会に於いて「公会計財務書類の新たな活用方策」セミナーへ出席致しました。
総務省自治財政局の山越調査課長による基調講演の後、パネルデスカッションが行われた中でフルコスト情報への取り組みを国会で質したのは”竹谷参議院議員”だけであったと山浦明治大学会計専門研究科教授が述べられた。
パネラーの方々は公会計制度推進の課題を①人材育成②値打・合意③工夫・決意等を挙げられた。
国のプライマリーバランス達成は国も地方も公会計制度の更なる推進は欠かせないと思います。
よって限られてくる財源をいかに効果的に活用するかが非常に大事です。今回、セミナーで得られた細部に亘る公会計の情報源を活かして、持続可能な社会づくりの為に粘り強く頑張りまっす。

総会の来賓祝辞に立った、自衛隊宮城地方協力本部の大河原地域事務所長は南アフリカのスーダンにも40数名の隊員が船岡駐屯地から派遣されましたが一人も怪我することなく帰還した事への安堵の思いを述べられました。感謝

第2回新しい東北観光シンポジウムが仙台国際センターで開かれ庄子賢一実行委員長の主催者挨拶に続き、井上義久衆議院議員祝辞。
基調講演には水嶋観光次長、プレゼンテーションはpeach ceo井上慎一氏、パネルデスカッションはコーデネイターを蔵持観光庁観光資源課長によって進行、それぞれの持論が展開されて午後一時から5時近く迄要する充実したものと成りました。
最後にクロージングスピーチに立った久保前観光庁長官は8点に亘って重要な視点を語りました。その中でスノーリゾートとしての蔵王は雪質が世界一とプロスキーヤー三浦氏が言っていたそうです。暫く前になりますが確かに交流がありました。
チーム東北として連携を~待つだけではなくパスポートを取っ手世界へ行こうがテーマの趣旨ですね(笑)

一昨日、本会議で滝口理事長からは農林系廃棄物の処理に関する事や白石・柴田斎苑建替整備運営事業は優先交渉権者が選定され契約締結した報告。仙南クリーンセンター火災の再発防止策して完了報告があった。

ー宮城県町村会議員研修会ー
一昨日、第一部講師には仙台白百合大学健康栄養学科准教授の鈴木寿則氏から「地域で健康なまちづくり」の演題で研修会が行われた。大事な視点は行政による”環境づくり”が重要であると述べられた。 第二部講師にはジャーナリスト・コモンズ代表の大江 正章氏、「地域に希望あり~まち・ひと・仕事を創る」の演題で行われ、改めて日本社会が持つ良さを再認識して地域毎に磨きをかけて本当の豊かさを追求すべきと述べられた。ー抜粋ー

岩沼市役所2階の市民ホールは月1回行われる「カラダみるCafé」には血管年齢・骨密度・汁塩分測定等にリピーターとなった市民の方が次々と来庁、効果は鰻上り。そして様々な要請会場へ機器を運べる機能性に優れていると感じて来ました。
今回のお手配は長田岩沼市議会議員さん、ありがとうございました。

 13時30分から議運、そして議員全員協議会が開会されて協議案件は①議長の選挙について角田市議会議長の柄目氏に②議会運営委員会委員長には丸森町議会の佐藤氏に決定しました。
次に27日、行われる本会議について内容説明を受けた。

インターネットなど情報通信技術(ICT)を活用して、場所や時間にとらわれない柔軟な働き方を可能にするテレワーク。政府は2020年東京五輪の開会式が行われる7月24日を今年から「テレワーク・デイ」と位置付けた

森林環境税創設へ地方から発信を
公明新聞:2017年7月21日(金)付
促進議連で山本氏
公明党の山本博司参院議員は20日、高知市で開催された「全国森林環境税創設促進議員連盟」の定期総会に出席し、あいさつした。
席上、山本氏は森林吸収源対策や林業従事者育成のための安定的な財源が市町村で不足しているとして、森林環境税の早期創設を訴えた。また、意見書の提出など地方議会から発信していく重要性も強調し、「創設に向けて議員連盟の皆さまと共に一致団結して取り組んでいく」と述べた。

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