国のギガスクール構想で、児童生徒1人1台のタブレット。座間市では他自治体に先駆け全小中学校に導入完了しています。
昨日は常任委員会の所管事務調査で、実際にタブレットを使った授業を視察するため、東原小学校に行ってきました。
1年生、3年生、6年生の授業を拝見。1年生の授業では、昆虫の絵が図鑑の中から飛び出たような3Dならではのリアル感で、絵から沢山の発見が出来、子供達も積極的に発言しています
IT環境が当たり前の時代に生きる子供達の未来のためにもIT教育は必要であり、ようやくその環境が整いつつあると実感しました。
