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本日、75回目の終戦記念日を迎えました。公明党からは「平和への誓い 新たに」とのアピールがされています。
そうした事を皆さんにお伝えする為に計6回の街頭活動をさせていただきました。
絶対に戦争を繰り返してはならないとの決意を新たに致しました。
『平和の党」の旗高く!

座間市議会では今週に入ってから予算決算常任委員会から付託された三つの分科会が開催されています。
[上段の写真]は通常の委員会室で
[下段の写真]はコロナ禍で3密を避けた広い委員会室です。
どちらも参加する人数は一緒です。
分科会・常任委員会は来週まで続きます。

【相模が丘・小松原・ひばりヶ丘】
市民の皆様と共に推進してきた仕事をマップにいたしました!
少しでも市政を身近に感じていただければ幸いです!
座間市議会では9月に市長選・市議選があるため8月7日から第3回定例市議会が始まっています。議長として最後の定例会をしっかり務めてまいります。

公明党座間支部発行の市政レポートには「新型コロナウィルス感染症に関する要望書」を遠藤座間市長に提出したことや、これまで座間市公明党が取り組んできたことに加え、私の日常的な活動の一部を掲載した内容になっています。
是非、ご覧ください。

県本部夏季議員研修会の席上、山口代表より市議選の公認証書を直々にいただきました。全力を尽くしてまいります❗️

◎45年間、浸水被害に見舞われていたご夫妻のお悩みが解決!
「近所にお住いのご夫妻が、雨水に困っている」とのお話を伺い、早速お宅に伺いました。
「大雨が降ると家の前が大変で..」
語る声には、あきらめがにじんでいました。
豪雨のたびに、浸水被害を繰り返されていたのです。45年以上もの間一ー。
季節は夏。台風シーズンが迫っていました。
すぐに役所の担当課に相談。
数日たったある日、座間市に大雨注意報が発令されました。
居ても立っても居られず、土のうを10袋ほど積んで、ご夫妻のお宅に伺いまた。不安な思いでお過ごしのお二人へ、せめてもの気持ちでした。
数か月後、一通のお手紙が届きました。
「すぐに動いていただき、土のうまでお届けくださり、恐縮しています」
その後、市役所の職員や、業者と話し合い、雨水対策の工事が着工。無事に完了した、との知らせでした。
手紙はこう締めくくられていました。
「45年以上の浸水被害から解放されました。本当にありがとうございました」
市民の生活を守る「責任」があるからこそ、対応は迅速に!ーーそれが私たち市議の責務であると信じます。
これからも市民の皆様の安心のために働いていきます!
担当課の素早い対応にも感謝です!

新型コロナウィルス感染症は、学生生活にも大きな影響を与えています。
先日、大学生数名に個別に話を伺いました。
大学2年と3年の女子学生は、オンラインでの講義やレポートの提出で自宅学習しているとの事でした。
また、今年4月に進学したばかりの男子学生は、入学以来大学に行った事がない。
サークルや部活に入ることはおろか、友達をつくることもできない。
「大学生になった実感がまるでない」と話していました。
私自身、学生時代に全国から集う学友と結んだ友情は、卒業後も貴重な”財産”となっています。
報道にも繰り返されていますが、コロナはそんな日常すら彼らから奪ってしまったことをあらためて知りました。
1日も早い終息を祈らずにいられません。
コロナに奪われた時間を巻き戻すことはできませんが、コロナ終息後の学生たちの未来を守るために、できることがあると思っています。
公明党としても、引き続き、全国の学生さんたちの経済的な支援も含め、サポートをしていきます。

慰労金の申請が始まります。都道府県ごとに8月以降になりますが順次給付される事になります。
コロナ禍でも私の母もデイサービスと訪問看護を継続して受けています。
従事者の皆さんには本当に感謝のおもいでいっぱいです。

連休中ですが公明党古屋範子副代表(衆院議員)と山本香苗参議院議員が座間市のNPO法人ワンエイドさんに視察にみえましたので市議団も同行させていただきました。
フードバンク支援については市議団としても6月議会で安田団長が質問で取り上げて支援強化を訴えたところ、全国に先駆けて、補正予算で補助員派遣が事業化されていました。

今年、米寿を迎える母が大好きなお風呂の湯船の中で滑って立てなくなり、少しアタフタしてしまったようです。
ケアマネさんとも相談して早速、脱着可能な手摺りと湯船の中の滑り止めマットを試しでお借りしています。
1割負担の介護保険で脱着可能な手摺りは3000円程度、中敷の滑り止めマットは実費負担になるとの事です。
少しでも長く自宅のお風呂に1人で入れると良いとおもいます。

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座間市 上沢本尚
kamisawan@gmail.com