6月定例会一般質問


6月9日(金)
一般質問初日、5番目に登壇。鈴木新市長となって初めての一般質問です。
今回は①市長の基本姿勢について②公文書管理の取組みについて③マイナンバーカードについて④就学援助における入学前支給対応について⑤自衛隊冬季訓練受入れについての5項目について質問を致しました。
マイナンバーカードを使ってのコンビニ交付サービスを早急に導入するべきとの提案に平成31年2月運用開始をしたいと考えているとの答弁を頂きました。また本市における準要保護児童生徒も平成30年から入学前支給の対象とするべきとの提案に、平成30年から入学前支給の対象としたいとの答弁を教育長から頂くことが出来ました。
これからも市民の方の声を実現できるように頑張って参ります。
秋田県本部議員研修会
鮎の稚魚出荷!
石井国交大臣が来秋
大仙市アーカイブス(公文書館)を視察
会派東京視察
生活困窮者支援「フードボックス」設置!
公明党秋田第三総支部 街頭演説!
5月3日(水)
公明党秋田第三総支部議員団5名大仙市で街頭演説を行いました。GWの真最中で車も多く窓を開けて多くの方々が手を振って激励してくださいました。午後からは「挽野利恵」女性局次長も参加しての街頭演説となりました。
今日5月3日は憲法施行70回目の憲法記念日であり、公明党は憲法を「改正」するのかしないのかという点について考えを述べさせて頂きました。
憲法を改正すべきかどうか、加憲の内容をどうするのかはこれからの日本をどういう国にしたいのかにかかっています。公明党は、憲法の何を守り、何を改正するのか、国民の皆様にオープンに議論を進め、丁寧に憲法論議を積む重ねていく中で、国民の理解を深めていくことが、最も大切であると考えています。
その上で、公明党は、現行の憲法は優れた憲法であり、その3原則を堅持しつつ、時代の変化や時代の要請に伴って求められる新たな理念や条文を加えて補強していく「加憲」について議論を深めていきたいと考えています。
















